同じジムに通っている人妻から逆援助の提案を受けました

同じジムに通っている人妻から逆援助の提案を受けました

少し前から地元にあるスポーツジムに通いはじめています。家は滋賀県の甲賀市にあって、僕は33歳です。近所のジムなんですが、そこに肉感的な人妻が通っていたんです。うまく表現できないんですが、太ももとかにの腕がムチムチしている人でした。だからと言って太っているわけではなく、きちんと引き締まっている部分もあります。そんな体型を何度かジムで見ていたんですが、いつしか彼女の後姿を見つめるのが日課のような状態になっていきました。最初は体力をつけるために通っていたんですが、しばらくすると彼女のことをエロい目で見るために通うような感じになりました。しかし、見ず知らずの相手ですし、まさかこんな場所でナンパするわけにもいかずに、ただ見ているだけでした。

でも、そのあとしばらくして、ジム帰りのタイミングが彼女と同じになったんです。これは偶然なんですが、着替えて出てきたらちょうど会えたんです。目も合って、どうしようか迷ったんですが、このチャンスを逃すのはもったいないと思って、これをきっかけに関係性を発展させようと思いました。できるだけ自然体で、同じジムに通っていることを伝えた上で彼女のプロフィールを聞き出すような質問を向けました。さすがに警戒心をあらわにしていましたが、こちらが緊張していたのが伝わり、かえってそれが良かったようで、クスッと笑ってくれたんです。そして、彼女は「私のこと、よく見てますよね」と言ってきたんです。なんと、彼女は僕の視線に気づいていたんです。

僕は焦ったんですが、彼女の表情を見ている限り、だからと言って嫌悪感みたいなものはなさそうでした。逆に楽しそうな顔をしながらそのことを伝えてきたんです。そのため、好意的に受け取ってもらえていると思って、僕は素直に自分の気持ちを伝えました。好きとかひと目惚れしたとか言えば良かったんでしょうが、僕は緊張のあまり、「身体を見ていてムラムラしました」と伝えてしまったんです。でも、彼女はそれでも嫌な顔をしないでいてくれたのです。そして、彼女からの誘いを受ける形で、そのまま近所のカフェに入りました。そこで彼女が独身の40歳であること、ジムは身体を動かしたいから通っていることを聞きました。そして、この日をきっかけにジムでも話しながら過ごすようになった上、ジム以外の場でもふたりきりで会うようになりました。

彼女は優雅な日々を過ごしているようで、独身だからこそお金も自由きままに使うことができ、いつも服とか香水も高級そうなものを使っていましたので、そんな女性とふたりきりで横並びにいるのが、たまに信じられない気持ちもあったんです。でも、もっと信じられなかったのは、その後の展開でした。彼女はある日、僕に身体の関係を求めてきました。徐々に口説いてくるというような遠回しなものではなく、ストレートなものでした。しかも、逆援助の関係が良いと言ってきたんです。彼女は遠回しな言い方は嫌いらしくて、自分が欲求不満であることも伝えてきました。仕事をバリバリこなしているみたいですが、プライベートを過ごせるパートナーもいないので、かなりご無沙汰だと言っていました。

かなりビビりましたが、今までその身体を見てムラムラしていた僕がそれを断れるはずもなく、即座にOKしました。そして、逆援助に関しても受け入れました。そのため、今はそのような関係性の中でジムの終わったあとにホテルへ行ったりしています。また、彼女の家で会ってセックスしたあと、ふたりで仲良くジムに行き、そのあとまた彼女の家に行って彼女の手料理を食べたりして翌朝まで過ごしたりすることもあります。まるで恋人のような感じの過ごし方になってきていますが、とにかく彼女と過ごす時間はめちゃくちゃ楽しいです。

あまり大きな理由もないままにジムに通いはじめたわけですが、今はあの日、通うという決断をした自分を褒めてあげたいです。そういうふうに決めて本当に良かったと思っています。ジムに行っていなければ彼女とは出会うことがありませんでしたし、この身体を味わうこともなかったはずです。彼女のような美形の女性にプライベートで出会うチャンスなど、そうそうあるわけがありませんから、本当にラッキーでした。これからも彼女と会い続けて、その身体を堪能しながら、毎日を楽しく過ごしていきたいと思っています。もしかしたら人生で最良の日々かもしれません。

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