保護者仲間から教えてもらって、出会い系で3P相手を探す遊びにハマっています

保護者仲間から教えてもらって、出会い系で3P相手を探す遊びにハマっています

私は子供の学校の保護者仲間と子供抜きで遊んでいたんですが、じつはそのグループのひとりから不倫の話を聞きました。私たちはいずれも水戸市に住む30代後半で、全員既婚ですから、不倫は許される行為ではありません。そのため、私もこれまで経験は皆無でした。しかし、そのときの仲間から聞いた話は普通の不倫ではなく、いわゆる3Pをおこなっているというものだったのです。相手のふたりの男性はいずれも20代前半で出会い系サイトで探し当てたそうです。サイトでは自分から募集をかけたみたいです。

返事はすぐに来たそうですが、募集のときに逆援助をするという条件付きで探したため、話もスムーズだったと彼女は言っていました。応募してきたのは友人同士であるふたり組で、その後、逆援助の金額などの詳細を詰め、その後は内緒の関係が1年近く続いているそうです。彼女は相当酔ったときにこの話を私だけにこっそりと教えてくれたんですが、その話を聞いてから急に自分の中に浮気願望が出てきてしまったんです。

これまでは良き妻であり良き母親でいたんですが、急にそういう外の世界に目が向くようになったんです。もちろん、必死で今までの自分を維持しようとしましたが、結局は欲に負けました。不倫をしてみたいという思いも強かったんですが、それ以上に彼女から聞いた3Pという言葉に強く惹かれたんです。そんな経験は1度もしたことがありませんでしたが、そのシチュエーションを想像しただけで興奮してしまったんです。そして、自分でも経験してみたいと思ったわけです。

そこからは自分でも自分が止められませんでした。出会い系サイトを自分で探して、そこに応募メッセージを投稿したんです。すると即座に返事が来ました。ただ、彼女と同じように都合良くふたり組は見つかりませんでした。おそらく彼女のケースは相当レアなケースであり、ラッキーなケースなんだと思います。そのため、私はとりあえず3Pに関しては諦めて、彼とのみ会いました。そして、彼とは合計4回ほどふたりきりで会ったんですが、やはり3Pをしてみたいという思いのほうが強くなって、彼にもう1度お願いしてみたんです。

すると彼はもうひとりをまたサイトで探してみようと言ってくれました。ただ、毎回セックスのときには彼のほうに優先権を持たせるという条件付きでした。そのため、私は再度サイトで募集をしました。私と彼は付き合っているカップルという嘘をついて、寝取りたい人を探したのです。すると、やはり寝取りマニアの人はたくさんいて、即座に応募がたくさん来ました。面倒な駆け引きとかも嫌でしたから、ここでスムーズに話が進んだのは良かったです。

そして、見た目がいい人を選んで、それ以降は3Pを何度も繰り返しています。それぞれの持続力は人並みなんですが、やはりひとりが終わっても即座にもうひとりが入れてくれるので、私のほうの満足度はかなり高めです。これまで、ここまでのレベルの快感を感じたことがなかったこともあって、今は夢の世界にいるような毎日です。もちろん、家庭に気づかれたり、ほかの保護者のみなさんに知られるようなことは避けなければなりません。

じつを言えば私にこのような世界を教えてくれた人は、人づてに不倫をしているという噂が回ってきたのです。つまり、彼女本人は隠しているつもりなのでしょうが、すでに保護者の中で知れ渡っているのです。そのため、私も危険かもしれませんので、これまで以上に配慮しながら遊びたいと思っています。家庭に知られるだけならまだしも、保護者に知れ渡ってしまえば子供の生活にも影響を与えてしまうので、さすがにそれだけは避けたいと考えています。

これまでも安全面を考えて、いろいろと配慮してきたつもりですが、今後はそれをさらに強めたいと思っています。ただ、そういう危機感を抱きながらもこのような遊びをやめるという段階までは考えることができません。やっと念願の複数プレイまで行きついたわけですし、これを簡単には手放したくないのです。最近は相手のふたりの男性も仲良くなって直接連絡を取り合っているようで、私をどういうふうに犯すのかなどを話し合っているようです。そのため、彼らも徐々に熱を帯びてきていますので、それを無駄にはしたくないのです。今まで以上に興奮できそうな予感があるので、これから先も彼らと関係を持って、楽しい人生を歩んでいきたいと考えています。

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