だらだらとニート生活を続けていましたが、メールから知り合った女性とセフレになりました

だらだらとニート生活を続けていましたが、メールから知り合った女性とセフレになりました

静岡県浜松市に住んでいる25歳のニートです。実家住まいでバイトもしないで日々ダラダラしています。毎日ほとんどの時間をパソコンやスマホを触ることに費やしていて、エロ動画とかエロ画像を見て過ごしています。あと、気が向けば出会い系サイトを見て、気になる相手がいればメールを送ったりしています。しかし、これまではサイトで女性とやり取りしても、実際に会うのは面倒だったので、適当にメールをしたら終わりというパターンばかりでした。いちいち相手を口説いたり、駆け引きがあったりする中でセックスするのが面倒でしたし、そんなことをするぐらいならオナニーしていたほうがラクだったので、リアルに会うという選択肢は自分の中にはありませんでした。

でも、先月の話になるんですが、29歳のOLだと名乗る女とメールをする機会があって、そのとき向こうが送ってきた写真にすごくそそられたんです。写真は2枚あって、1枚は顔写真で、もう1枚は足の画像でした。自分で自分の太ももから下を撮影したもので、その足がとにかく色っぽかったのです。もちろん、顔のほうも普通に可愛かったので興味を持ったんです。

さらに彼女は自分がやっているSNSも教えてくれて、そこにも写真がたくさん載っていたんですが、それを見て会うことを決めました。彼女のほうも会うことを前提にしている感じだったので、僕はこれまでの例を覆す感じでリアルに彼女と会うことにしたんです。ただ、会うとは言っているものの、あくまでも飲みに行く約束だったので、そこから先はどうすればいいのかわかっていませんでした。要はどうやって口説けばいいのか、どう攻略すればいいのかがわからなかったのです。

とりあえず僕は自分のキャラ設定を考えました。さすがにニートではまずいと思ったので、彼女に向けた嘘のキャラを設定したんです。サイト上でのやり取りでは社会人としか伝えていませんでしたが、それをより具体化しました。とりあえずサービス業なら過去にバイトした経験があったので、有名な飲食店チェーンの社員だということにしたんです。そんなことを考えた上で会ったので、話していても言葉に詰まることもなく、ふたりの時間を楽しむことができました。

そこである程度は距離感も近づくことができたのですが、やはり身体の関係にまで持ち込もうとするのは難しく、居酒屋で最後のほうは会話も少なくなり静かになってしまいました。しかし、そこで彼女のほうからエロ話を仕向けてきたんです。これは明らかに彼女にもその気持ちがあるということだとわかったので、ああだこうだと悩むのをやめて、ストレートに自分の気持ちを彼女にぶつけてみたんです。すると、彼女もその気だったようですぐさま受け入れてくれて、その晩にはエッチをしたんです。

彼女に助けられたようなものですが、お互いに同じ思惑があったこともあって、その日だけで関係は終わらずにその後も続いています。しかも、僕はこれまで自分のセックステクニックになんかまったく自信がなかったんですが、彼女は僕のテクを褒めてくれました。彼女がこれまでエッチしてきた相手の中で最高に気持ちがいいと言ってくれたんです。僕は過去にそこまで女性経験が豊富だったわけではないのですが、おそらく相性がとても良かったんだと思います。僕としてはあまり意識せずに動かしているだけなんですが、それで彼女はイクことができると言うんです。

そのため、僕の知らないうちに彼女は僕の身体にハマってくれて、次第に彼女のほうが僕との関係に前のめりになっていきました。付き合うとかそういう感じではなく、最初からセックスでスタートした関係だったので、今も関係はセフレなんですが、彼女は関係性なんかなんでもいいからとにかく抱いてほしいとも言っています。そのため、僕としてはありがたいことに、これまでオナニーで解消していた欲求不満を今は彼女の綺麗な身体で解消させてもらえている感じです。さらに贅沢なことに、今は彼女から逆援助まで受けているんです。

僕はニートなので時間はありますが、運動もしてこなかったので体力がありません。そのため、彼女と会い続けてばかりだと疲れてしまうので、たまに会うことを断ることもあったんです。でも、それを僕が消極的になっていると思ったようで、彼女のほうから逆援助を提案してきたんです。僕としては決して消極的になっていたわけじゃないんですが、ニートで収入もなく困っていた部分はあったのでそれを断れない状況でした。そのため、お金が介在するのはあまり良いことではないんですが、今はお金も絡んだ関係になっています。

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