誘いを断り続けていたら、逆援助を持ちかけられて、今では最高のセフレになっています

誘いを断り続けていたら、逆援助を持ちかけられて、今では最高のセフレになっています

僕はバイト先で知り合ったおばさんから言い寄られ、逆援助してもらうことを条件に付き合っています。僕のほうは27歳のフリーターでおばさんのほうは41歳です。おばさんと言ってもギリギリ許容範囲の年齢ですし、肌はともかくスタイルはスリムでいい感じですし、顔も美形なので問題なく付き合えています。それに逆援助なのでセックスするごとにお金を頂いているので、文句はありません。バイト先は山形県鶴岡市にあるんですが、そもそも僕がバイトで入るよりも前からおばさんはそこにパート勤務してて、何かと話しかけてきたりしていましたが、良くあることだったのでさほど気にしていませんでしたが、何度か飲みにも誘われ、それを適当にスルーしていたら身体の関係の話をいきなり持ち掛けられたんです。

最初はギョッとしました。僕はそれまで最高でも6歳上までとしか付き合ったことがなかったので、10歳以上も上なんて未経験でした。そのため、そういう目で見ていなかったので、いきなりそんな話を向けられてビビりました。でも、金の話も持ち掛けられ、しかもその金額も悪くなかったので、少し考えさせてもらった上で受け入れました。そして、そこから親密な関係がスタートしたんですが、正直最初はナメてました。

相手は41歳なのでそこまで性欲もないと思ったので、意外とラクなアルバイトができると思っていたんですが、想像以上に性欲が強いおばさんでした。適当に奉仕していれば終わると思っていましたが、1回会うたびに何度も身体を求められます。しかも、彼女がイクまでこちらがイクことは許されないので、それまで持続させていなければなりません。

これに関しても最初は余裕だと思っていました。なんせ相手は40代ですから、そんな身体を見ながらすぐにイクとは思っていなかったんです。でも、想像以上の名器でして、挿入後は即座にイキそうになります。顔を見ているとおばさんであることを意識してしまうので、僕は正常位のときには彼女に抱き着いて顔を見ないようにしているんですが、そうすると余計にイキそうになってしまい、慌てて顔を見てイクのを我慢するということを繰り返しています。

また、僕にクンニを求める代わりに、彼女のほうも時間をかけてフェラしてくれるんですが、そのテクニックもやばいんです。そのため、挿入前のタイミングでイキそうになることもあります。たまに彼女が許してくれて口だけでイカせてくれることもあるんですが、そういう我慢しなくていいときには、本当に気持ち良くてたまりません。かなりナメてかかってましたが、ほかの女とセックスするよりも気持ちいいんです。

しかも僕が出した精子はすべて飲み干してくれるのでセックスのときの射精よりも気持ちがいいんです。そんなことをたまにしてくれるので、我慢を強いられるセックスに関しても嫌ではありません。最初のころは顔を見ているとおばさんであるということを認識してしまい、嫌悪感のような感情もあったんですが、何度もセックスしていると段々と慣れてきて、今では当たり前になっています。

それに、意外と可愛いと思えるようにもなってきているんです。今となっては最高のセックスパートナーなんじゃないかとも思っています。もしかしたら僕はそもそもが熟女好きだったのかもしれません。ただ、これは僕とセックスをしたことによって彼女が変わったことも理由のひとつみたいです。

山ほどセックスして彼女の欲望を満たしているので、彼女も自分が若返ったと言っているんです。たしかに最初のころのようなガサガサした肌の感じもあまり見受けられなくなったので、その言葉も本当かもしれません。そんなふうに彼女のほうが変わったこともあって、今となっては当たり前のように彼女を受け入れることができているようです。スタイルはそもそも僕のタイプであるスリム系ですし、顔も美形なので若さまでそこにあるならば、やはり最高のセフレです。その上でお金までもらえてしまうわけですから、これ以上何かを求めたら罰が当たるというものです。

彼女とはプライベートでも会いまくっていますが、もちろん出会った場である職場でも会い続けています。ユニフォーム姿にエプロンをした状態で彼女も僕も勤務しているんですが、そんな彼女の姿を見ているとムラムラしてしまうほどです。嫌々ながら受け入れたこの関係ですが、今となっては僕も相当楽しめている気がします。

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