逆援助の相手として大事なのは、テクニックよりも体力です

逆援助の相手として大事なのは、テクニックよりも体力です

私は松江市に住む26歳で普段は風俗嬢しています。普段、接客業なので相当なストレスもたまります。そのストレス解消のために割り切り関係のセフレを作って、性欲を解消することでなんとかストレス解消してきたんですが、やっぱりセフレだと相手の言うことを聞かなきゃいけない場面もたくさんあって、それが面倒に感じてきたんです。そのため、今は逆援助をしてこちらの言うことを聞いてもらう感じでセックスできるパートナーをキープしています。

セフレであっても割り切りの関係ではありますが、逆援助すれば私が完全にその場の制御をできるようになるので、相手がやりたいことをスルーできます。相手にしてみればアルバイトみたいなものなので、私も本当の意味でストレス解消になるんです。相手は相当選り好みしました。出会い系で募集したんですが、それぞれに写真も送ってもらって、その中から最も好きなタイプの男性を選びました。年齢も同年代にして、スポーツをして筋肉がある男性を選びました。

1度だけではなく継続して会いたかったので、やはりルックスやスタイルにはこだわったんです。応募してきた男性の中には自分のテクを自慢する人もいましたが、テクニックは長いこと付き合っていけば、徐々にこちらの好みなどを知った上で身につけてくれるものだと思っていましたし、セックスの気持ち良さって結局は相性の部分もあると思ったので、そこまで重視していませんでした。

それよりはスポーツしていて肉体美で楽しませてくれたり、体力があって長丁場のセックスにも耐えられる相手がほしかったんです。こちらとしてはお小遣いを渡すわけですから、会うからには何回もセックスしてほしいって考えていましたし、それぞれのセックスも長時間に渡って楽しみたいと考えていました。そういうふうにコスパの面からも考えると、やはり経験値やテクニックを持っているかどうかよりも、体力や持久力があるかどうかが大切でした。

実際、こういう感じで相手を選んだのですが、おかげで今は楽しい時間を過ごすことができてます。相手の男性はひとつ下の25歳なんですが、社会人になってからも趣味で野球をしている人で、しかも職場はスポーツクラブです。そのため、当たり前のように毎日たくさんの運動もしていて、筋肉も素晴らしいです。そのような身体に抱いてもらえて、私がイクまで抱き続けてくれるので、毎回確実に満足させてくれます。

今まではセックスしてなんとなく気持ち良くなっていても、イクことができないままに終わってしまって、少し不満が残っていたこともありましたが、今となってはそれもありません。そのため、本当に楽しく過ごすことができています。また、会う回数を増やしていく中で彼も私の身体のことを理解してくれるようになっています。そのため、どんなスピードで動かせば私が気持ちいいのか、どのあたりを突けばいいのかなども把握してくれるようになっているので、テクニックの面でも今やパーフェクトと言える状況です。

やはり、最初からテクを持っているかどうかよりも相性が大切ですし、相手に合わせるという思いを持っているかどうかが大切なんです。最初からテクニックを自慢してしまう人って、相手に合わせて方法を変えることができないと思うので、結果論かもしれませんが、今の彼を選んでおいて良かったです。あと、彼はスポーツジムに勤務していることもあって、いろいろと運動やストレッチなども教えてくれるんです。

彼には正直に私の仕事を伝えているんですが、そのために肩こりなどがひどいと伝えたら、それを解消するためのストレッチも教えてくれました。さらに彼はマッサージも得意な人で、時間があるときには丁寧にマッサージしてくれます。しかも、運動不足気味だった私に身体を動かす楽しさなども教えてくれるので、セックスの面だけではなく、今やあらゆる面でお世話になっています。ストレス解消のためにはやはりセックスがベストなんですが、それ以外の部分でもストレス解消につながっているので、今はとても健康的な毎日を過ごせているような気がします。

これからも彼と頻繁に会って、たくさんエッチをしながら楽しく過ごしていきたいものです。それに彼と会うとパワーをもらえる部分もあるので、今まで以上に仕事に対して精力的になれる部分もあって、収入も以前よりも増えていて、いいこと尽くしとも言える状態なんです。

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